五感その1(触覚)
September 09, 2006
ご予約…いただいてます
前回の続き…かな。実際にフェイシャルをフルコースで受けていただく場合、施術自体は2時間ちょっとですが、その間私もちえちゃんもあなた専用のエステティシャンです。
いらっしゃる前にその日のエステメニューを考えたり、アロマとかスタンバイさせています。なので、私たちがお一人に考えている時間は実は4時間近かったりします。ちょっとストーカー?(笑)
そんな熱い思いのフェイシャルなので、ご予約は一日にお二人限りとさせていただいています。お一人お一人に一生懸命接したいと思っているのです(どこまでできるのか、どこまでできているのか疑問ではありますが)よろしくお願いします。
画像の時計は「こだわりの物たち」でまた書きたいなー
(ゆみ)フェイシャルのことになると、思いが強くて気持ち悪いかも…
September 01, 2006
担当者制のフェイシャル
ヘヴンズブレスは担当者制。小さいところだからこそ、のこだわりです。その時々でエステティシャンが変わるのって落ち着かないな、と思うのです。マニュピレーションによる施術だからこそ、担当者があなたとじっくりおつきあいできるとも思うし。
スキンケアのアドバイスも含めて(フェイシャルエステですもん)、あなたのお肌は担当者が責任をもつ…そんなサロンでありたいと思っています。
(ゆみ)
カルテフォルダーを撮ってみました
(個人情報厳守!)
August 26, 2006
August 19, 2006
五感その1(触覚)について
いよいよ触覚の話です。触れるってあたたかい響きですよね。小さな子が大人と手をつないで歩いているところを見ると心が暖かくなりませんか。手をつないでいるときの触覚って安心感につながるんじゃないかなって思います(親子だけじゃないですよね)
そして、人に触られることってマッサージとか美容院とか気持ちいいことが多いと思いませんか。もちろんそこには技術の上手下手というのが存在するんですけど。
エステティックもそう。触れるということが技術としては肝心な部分ですよね。触覚ってまさに皮膚感覚です。そして、その皮膚に接することがヘヴンズブレスの日々だったりします。
ヘヴンズブレスではフェイシャル前とフェイシャル後に鏡を見ていただく(視覚ですね。ここではお花のことが多いなー)だけではなく、お肌を触っていただくようにしています。「プリンプリンだ!」とか「モチモチになってるーっ」という言葉がいただけるのは触覚のおかげですね。
(ゆみ:触覚の話はまだまだ続きます)





